4月になりました。エイプリルフールも終わり、札幌も雪がなくなりました。日陰にはまだ少々残ってますが、春らしくなってきました。
さて、札幌では桜の開花は、5月くらいで梅はもう少し後になります。
お花見に行く時に、皆さんはランチを持参すると思いますが、サンドイッチ持っていくこともあるかと思います。
そこで今回は、サンドイッチの起源について書こうと思います。
【サンドイッチの起源】
・18世紀のイギリスで、サンドウィッチ伯爵ジョン・モンタギューがカードゲームに夢中だったため、食事をしながらゲームをできるようにパンに具材を挟んだのが始まりとされています。
・しかし、この説は俗説で、当時のサンドウィッチ伯爵がサンドイッチを発明したという記録はありません。
・16世紀から17世紀のイギリスでは、パンに具を挟んだ食べ物は「bread and meat」や「bread and cheese」などと呼ばれていたと言われています。
【サンドイッチの伝わり】
・日本には明治初期にイギリス人から伝えられ、明治10年代後半の鹿鳴館時代に大流行しました。
・明治32年に神奈川県鎌倉市にある「大船軒」が、日本で初めて駅弁としてサンドイッチを販売しました。
参考資料:Google AIより
今では、皆さんにお馴染みのサンドイッチにも歴史があるんですね。
ちょっとした話のネタにしてみてはいかがですか。
以上、ご清聴ありがとうございました。
B-BEAR オーナーより。
and
rental booth
OWN WAY CAFE
春の雑貨マーケットは4月29日〜30日です。
お近くの方はぜひお立ち寄りください。
10:00~11:00予約制
11:00~16:00
•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆
最後までブログをお読みいただき
ありがとうございます。
どうぞ
あなたの望むあなたでありますように。
そして
あなたとあなたの大切な人が
今日も幸せでありますように。
•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆*・゚•*¨*•.¸¸☆