札幌雪まつりの歴史⛄

2025年02月25日 18:53

札幌雪まつりは、1950年に地元の中・高校生が6つの雪像を大通公園に設置したことをきっかけに始まりました。

雪合戦や雪像展、カーニバル等を合わせて開催、5万人あまりの人出で予想以上の大人気でした。

以後、札幌の冬の行事として市民に定着していくことになります。
1953年には、高さ15メートルの大雪像「昇天」がはじめて作られました。
1955年には自衛隊が参加し、大規模な雪像づくりに挑戦。
第10回開催時の1959年には、雪像制作に2500人を動員、はじめてテレビ、新聞でも紹介され、翌年からは本州からの観光客も増えて大盛況となりました。

こうして、札幌雪まつりから日本の雪まつりへと発展していきました。
今年で75回目になりましたが、毎年たくさんの来場者の中に、外国人観光客も増えてきました。
世界的にも有名になりつつある雪まつりです。


B-BEAR オーナーより。

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